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矯正治療の種類・歯並び相談

歯並びのお悩み

増えている「歯並び」に関するデリケートなお悩み

  • 上の歯並びがガタガタ →専門的にみると本当は出っ歯というケースも。
  • 下の歯並びのガタガタ →歯が磨きにくい、フロスが通らない。
  • 出っ歯なので見た目が悪い、八重歯が気になる
  • 前歯の間に隙間があって、食べ物が噛み切れない(開咬)
  • 下の歯が上の歯よりも出ていて受け口になっている
  • 歯と歯の間の隙間が多い
  • 前歯の間に隙間があるので発音がしにくい

歯並びにはいろいろなタイプがあります。歯並びが悪いと、見た目が気になるのはもちろんのこと、汚れがたまりやすく、ブラッシングがしにくいために虫歯ができやすかったり、発音に問題が出る場合もあります。当院では矯正の無料相談を行っていますので、どうぞお気軽にご相談ください。

特に子育て中のお母さんなどは、ご自身の矯正までなかなか手が回らない方もいらっしゃるかもしれませんが、子育てが終わったあとからでも、決して遅すぎることはありません。気になったときが、矯正のはじめ時です。当院で矯正治療を受けている方はお子様から70代まで様々です。
矯正装置の種類はカウンセリングの上で最適なものをご提案致します。治療期間やご予算、見た目などをしっかりとヒアリングした上で決定しますのでご安心下さい。

矯正治療の適齢期とは?

矯正治療は、大人になったらできないということはありません。ですから、気づいたときが矯正の始め時。歯並びが気になったらできるだけ早めにご来院ください。とはいえ、やはり適齢期はあります。成長期(中学生~高校生)にあたる時期は骨が最も成長する時期なので、矯正治療に最も適しています。また歯茎も若くて良い状態なので、歯の動きに歯肉がきちんとついてきて、より美しく仕上がります。成人以降になると、徐々に歯茎が衰えてしまうため、歯の動きに歯肉が沿いづらいという側面があります。

歯の矯正は何歳までできるの?

大学生までは無関心だった歯並びが、社会人になって、人と接するお仕事になってから気にされるようになり、歯列矯正にご来院される方もいらっしゃいます。成人矯正は特に女性の方に多いです。矯正は若くないとできないわけではありません。60歳の方で矯正をされて、美しい歯と口元を手に入れられて、ますますお元気になったという方もいらっしゃいます。

意外と見られている口元

人と話をするときに、女性は顔全体を見るのに対して、男性は、相手の口元に目が行きやすいと言われています。化粧や髪型を変えても気づかないのに、歯並びや口元の状態には敏感なのです。ですから、女性の中にはボーイフレンドやご主人に言われて、歯の矯正にいらっしゃる方もいます。
貴女にとって最適な治療方法は何か、最近需要が多い目立たない矯正治療を記載していますので、こちらもぜひご覧下さい。

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